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リストマーク 杉田かおる、自虐ネタで開き直りまくり。これでも女優です。 

2007年05月04日 ()
女優の杉田かおる(42)が3日、著書「別れのときに読むことば」(青草書房)の出版記念会見を都内で行った。
05年1月にセレブ婚と騒がれ、わずか7カ月で離婚した自身の“別れ”を振り返りながらの著書になっているそうだ。
今日はそんな出版記念会館での開き直りというのか、
世間の望む(?)杉田かおるキャラ丸出しの発言をまとめてみた。


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・杉田は99年に自伝「すれっからし」、05年に「杉田」など、これまでにも著書を出版してきたが「初めて自分で文章を書きました。今まではゴースト(ライター)が書いてたんです」会見冒頭から衝撃発言。

・セレブ婚からのスピード離婚を振り返り「もっと悲しい別れが多いので、離婚はハクション大魔王がくしゃみをしたら消えちゃったみたいな感じ」とあっけらかん。

・同書の中で紹介している林芙美子さんの「しみったれて、けちけちした恋愛はまっぴらごめんだ」を読み上げ「偽セレブだったこともありましたね」と自虐ネタで笑わせた。

・「過去は振り返らない。全部食べちゃったという感じ」

・「恋愛は泥沼が楽しい

・現在の恋愛については「腐りかけの人を狙ってる。お肉も腐りかけのほうがおいしいし、ちょっと落ち目の人って憂いがあって、そういう人は私のような女から逃げ遅れる」と不敵な笑み。

・「結婚は?」の問いには「5回くらいしたい。籍を汚すのが快感になっちゃって」と意欲的だった。

杉田かおる、これでも女優です。
もう「皆が待っていた」というキャラを爆発させています。
いまの芸能界にこんなキャラは杉田さんしかいないのかもしれない。
まだまだ自虐で生き残る予定なのだろうか。

【http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/05/04/02.html】

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[2007.05.04(Fri) 18:23] エンタメニュースコメント(0) 見る▼
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リストマーク EXILEになり損ねたシンガーがメジャーデビュー。 

2007年04月13日 ()
2006年9月に日本武道館で行なわれた、EXILEの新メンバーを決定する全国オーディション<EXILE Vocal Battle Audition 2006 ~ASIAN DREAM~>。最終的にメンバーとして選ばれたのはTAKAHIROだったが、このオーディションでTAKAHIROの他にも一際輝きを放つシンガーがいた。その名はJONTE(ジョンテ)。最終審査に選出されたファイナリストだ。


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そんな彼がこの夏にデビューすることが決定! 13,000人というオーディエンスが見つめる中、全身全霊で歌いあげた彼の姿は多くの人の心をうばい、晴れてソロ・デビューするに至ったのだ。デビューに向けて早速オフィシャル・コミュニティーサイト『ENJONTE!』をオープンし、現在、出来上がったばかりの新曲「千の涙」を無料フルストリーミングで配信中だ。

このコミュニティーサイト『ENJONTE!』は、一人でも多くの人にJONTEの事をより早く知ってもらい、デビューに向かってぜひ応援をしてもらいたい、という思いからオープンした。

登録制となっていて、フォーラム機能などもありファン参加型で盛り上げていくスタイルだ。彼のオフショット写真やメッセージなども続々公開されていく予定。いち早く彼のサポーターになってデビューに向けて応援しよう!


EXILEがオーディション制だということにはじめて気がついた俺です。はい。

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[2007.04.13(Fri) 20:38] エンタメニュースコメント(0) 見る▼
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リストマーク ユンソナ反日? 

2007年04月11日 ()
タレントのユンソナさんがソウル市内で開いた記者会見で、「歪曲された日本の歴史教育に傷つき苦しみました」などと話したことが報道され、ネット上ではこれを「反日発言」だとし、ガッカリしたというコメントが並んでいる。しかし、過去の報道を調べると、彼女が豹変したわけではなく、どうやら考えは一貫していたらしいのだ。

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日帝時代の胸が痛む話を皆聞いて育った
ユンソナさんは8年ぶりに韓国ドラマに復帰することが決まり、2007年3月20日にソウルのテレビ局SBSで記者会見が行われた。問題の発言を韓国の3大紙「東亜日報」が同日に電子版で掲載した。タイトルは「歪曲された日本歴史教育に悩み苦しんだ」。そこにはこんなことが書かれている。

「日本の番組に出演しながら文化的差をよく感じた。『私達は教科書で日帝時代や (慰安婦だった) お婆さんたちの胸が痛む話を皆聞いて育ったが、私と同じ年齢の日本の友達はよく分からない人が多い』と切なさを現わした」
「日本で一番聞かれるのが『韓日戦になぜ韓国の人は熱狂的になるのか』です。歴史的な流れを知っていれば容易に理解できることなのに。『ただ日本に負けたくないだけなのではないか』と言われた時は悩み苦しんだんです」
「日本で働きながら韓国の大事,家族の大事さをもっとたくさん感じました」
こうした一連の発言を、「週刊新潮」(07年4月5日号)、「週刊文春」(同)、「週刊ポスト」(同13日号)が相次いで取り上げた。「週刊ポスト」は「ユンソナが韓国でぶちまけた『反日発言』全部書く!」という見出しの記事で、

「今まで日本のテレビ番組や雑誌のインタビューで話していたことと全然違うじゃないですか」
などファンの怒りのコメントを掲載した。


うそかほんとか知りませんが

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[2007.04.11(Wed) 21:50] エンタメニュースコメント(0) 見る▼
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リストマーク 「佐賀のがばいばあちゃん」作者の島田洋七、吉本“退社” 

2007年04月10日 ()
 漫才コンビ「B&B」の島田洋七(57)が5月末にも所属事務所の吉本興業を離れることが9日分かった。関係者によると、大ヒット中の自伝的小説「佐賀のがばいばあちゃん」の収益をめぐり、吉本側と衝突したことが原因とみられる。洋七は1979年に東京進出のため吉本を一度離れ、96年に復帰。2度目の契約解除となる。


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 洋七は「佐賀のがばいばあちゃん」を93年に自費出版。現在は海外版も含めて、シリーズ400万部を超える大ヒットとなっている。吉本を離れる原因は、この本をめぐる収益金などの問題。意見が衝突したことで“退社”を決意したといい、吉本も契約を解除する。

 洋七の主張は、これまで舞台の合間に自身で文庫本のサイン会を開催するなど「コツコツ続けてきた活動でやっとここまで来た」。一方の吉本側は「いろいろ所属事務所としてサポートはしてきた」としており、折り合いがつかなかったようだ。

 文庫版は1冊540円(徳間書店)。単純計算でも400万部の売り上げは21億6000万円以上。1冊1000円の豪華本も販売。契約にもよるが、印税契約の場合なら、著者への配当は一般的に10%前後とされている。

 また、「がばいばあちゃん」は昨年、映画化されて53万人を動員するなど単館系の邦画ではNo・1ヒットを記録。テレビドラマや漫画にもなった。洋七によると、09年にはアニメ映画として世界配給されるプランも進んでいる。

 洋七は79年に吉本を離れて東京進出し、漫才ブームで大ブレーク。83年に解散した島田洋八(56)とコンビを再び組んで96年に復帰している。関係者は今回の騒動に「B&Bについては今後どうなるか聞いてません」と困惑気味だ。

 洋七は「がばいばあちゃん」の講演で全国を飛び回りながら、月に1週間の大阪・なんばグランド花月の舞台を務めてきた。5月末の契約解除以降も、すでに決定しているスケジュールについてはそのまま消化するという。

 ◆島田 洋七(しまだ・ようひち)本名徳永昭廣(あきひろ)。1950年(昭25)2月10日、広島市生まれの57歳。72年に初代のB&Bを結成。80年に花王名人劇場に出演して人気者に。「佐賀のがばいばあちゃん」では祖母との思い出をつづった。

【引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000018-spn-ent】

>佐賀のがばいばあちゃんはお勧めです。
文庫本、とても面白いですよ。
まぁ、吉本もそんなところにいちいち干渉ですか。
当然の結果でしょうかね。

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[2007.04.10(Tue) 21:59] エンタメニュースコメント(0) 見る▼
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リストマーク キンスマ「飯島愛スペシャル」、21%の高視聴率 

2007年04月09日 ()
 3月末で芸能界からの引退を発表していた飯島愛。彼女のラスト出演となるテレビ番組が先週末にかけて放送され、『中居正広のキンスマ!波瀾万丈スペシャル!』(TBS系4/6(金)21時~)が21.0%(関東地区/ビデオリサーチ調べ)の高視聴率を記録したことがわかった。

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 すでに3月末に所属事務所を通して正式に引退を発表していた飯島愛だが、3月中に収録された最後の出演となるテレビ番組『中居正広のキンスマ!』『ウチくる!?』が先週末に放送された。

>残念だなぁ。格付けとか結構いいキャラしてたのにね。
まぁ、仕方ないことだけど。


 そのうち、第一線で活躍する女性たちの半生を綴る大好評企画「キンスマ波瀾万丈」で飯島愛を特集した2時間スペシャルは、21.0%の視聴率を獲得。裏番組で放送されたフジテレビ系、日本テレビ系の2時間枠のスペシャルドラマを上回る数字を挙げ、彼女の引退への関心の高さを示す結果となった。

【引用http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070409-00000003-oric-ent】

>すごいですね。飯島さん。なにしろMステスペシャルが16.8%ですから。彼女が今までどれだけ影響してきていたかがわかります。引退は・・・してほしくはないけど、病気(?)は仕方ないですしね・・・。何より、今までお疲れ様でした。


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[2007.04.09(Mon) 21:39] エンタメニュースコメント(0) 見る▼
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